本文へスキップ

部局からのお知らせ




【会長】



【事務局・総務部】

  日本言語聴覚士協会より 
  パンフレット「脳卒中・循環器病対策基本法」について周知依頼
  ホームページはこちら(外部リンク)

  パンフレットはこちら


  日本言語聴覚士協会より「動画サイト」のご案内
   

日本言語聴覚士協会ホームページでは言語聴覚士の紹介および協会活動の紹介を目的に「動画サイト」を開設し、協会活動等の映像を発信しております。
 「第16回日本言語聴覚学会報告」が「動画サイト」へ掲載されましたのでご案内いたします


・第16回日本言語聴覚学会 http://youtu.be/fDzqj1TfSOk



  「子どもの発達支援を考えるSTの会」のご案内
   活動内容: MLによる意見・情報交換
   研修会開催・会報発行
   入会金 1000円  年会費 2000円
      詳しくはこちら



 変更等手続き用のページを新設しましたのでご活用下さい。
  入会届: 新規または退会後に新たに入会する場合
  変更届: 勤務先、住所、改姓、メールアドレス、会員種別、文書送付先等を変更する場合
  退会届: 退会する場合



  県士会スタッフ募集のお知らせ
   県士会活動のお手伝いをしていただける方を募集しています。
   是非ご連絡、お問い合わせください。

【事務局・財務部】

 年会費納入のお願い




【事務局・渉外部】


 日本離床研究会より教育研修会のお知らせ
   詳細はhttp://www.rishou.org/をご確認ください。
   お問い合わせ:社団法人 日本離床研究会事務局




【事務局・広報部】


 会員専用ページ閲覧パスワードを変更しました。
  
 NL49号発行しました  閲覧は会員ページへ

愛知県言語聴覚士会 イメージキャラクター


    ソシャーク        キクゾー        コトハ
 
 今後は、県士会リーフレット、ニュースレター、ホームページ等に登場しています。
 県士会のキャラクターとして、皆様に末永く愛されるよう努めていきます。よろしくお願い致します。

【学術局・学術部】

 



【学術局・研修部】

 愛知県言語聴覚士会主催による研修会等は「研修会案内のページ」をごらんください。



 

【業務支援局】

医療保険に関する実態調査アンケートのお知らせ

 平素は県士会の活動にご協力いただきありがとうございます。
この度、3協会で組織されるリハビリテーション専門職団体協議会で行う『医療保険に関する実態調査アンケート』の依頼が日本言語語聴覚士協会より県士会宛に届いておりますのでお知らせいたします。
なお調査票は各施設部門長宛に送付されていますが、理学療法士が不在の施設には調査票が届かないことがあります。
調査票のダウンロード方法等は下記をご参照ください
皆様、ご協力の程よろしくお願いいたします。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
一般社団法人日本言語聴覚士協会
会長 深浦 順一 
医療保険部部長 野 麻美

平素は日本言語聴覚士協会の医療保険部の活動にご理解とご協力を賜り、ありがとうございます。
平成30年度診療報酬改定においても、皆さんのご協力のもと、関連団体と協働し要望書を提出することができました。
改めまして御礼申し上げます。
この度、前回に引き続き改定後の実態調査を行いたいと考えております。今回は調査方法に大幅な変更があり、当会と日本理学療法士協会・日本作業療法士協会で組織されるリハビリテーション専門職団体協議会で行うこととなりました。
診療報酬改定後の影響および次期報酬改定に向けたデータ収集に向けて3協会合同での調査となります。
つきましては、部門長様宛に封書にてアンケート調査票を郵送させて頂きます。
アンケートは「施設票」「言語聴覚士調査票」「患者個票」の3部構成となっておりますので、
皆様には「言語聴覚士単独アンケート」への回答をお願いしたいと存じます。
アンケートの回答期間は2018年12月17日(月)〜2019年1月11日(金)となります。
アンケートの回答方法は部門長宛に通知されておりますが、日本作業療法士協会のホームページ(http://www.jaot.or.jp/reha3survey2018)より施設毎に回答される方法となります。
部門長が「施設票」「患者個票」の回答の際に「言語聴覚士調査票」への回答をお願いいたします。

今後も厚生労働省に働きかけていくためには、言語聴覚士が直面している状況を実際の現場からのデータに基づいた根拠が大きな力を持つことになります。
そして、これらの数値化されたデータを示すことで、説得力を持った意見を提言することが可能となりますので、調査へのご協力をお願いいたします。
今回の調査票は日本理学療法士協会のデータベースを基に送付させて頂くため、理学療法士が不在の施設には調査票が届かないことになります。
このような施設の先生につきましては、日本言語聴覚士協会事務所宛て(jasoffice@jaslht.or.jp)に、ご連絡をいただきたいと思います。追って送付させていただきます。
また、調査票は協会HPからもダウンロードできるよう手配しましたので、下記のアドレスにてご確認ください。
なお、平成26年度・28年度の実態調査にご協力頂いた施設で、理学療法士不在と回答頂いた施設様につきましては、
調査票を送らせて頂きます。回答して頂いた時と連絡先が変更になっている場合はご連絡いただければ幸いです。

お忙しい中お手数をおかけすることとなり誠に申し訳ありませんが、何卒ご協力を賜りますよう、お願いいたします。

調査依頼対象:日本理学療法士協会に施設登録がある医療機関のリハビリテーション部門の責任者様宛に依頼文を郵送しております
調査期間:2018年12月17日(月)〜2019年1月11日(金)

<調査票>※協会HPよりダウンロードができます
ttps://www.japanslht.or.jp/article/article_810.html)
・調査票全体版(日本作業療法士協会の専用ページからの回答となります)
・回答方法について 



【コミュニケーション障害支援局】 

 「言葉のきずな」上映会のお知らせ
 長野で活動する言葉の障害を負った人たちの劇団「ぐるっと一座」。
 その活動を取材したドキュメンタリー映画を、愛知県内の各地で開催します。
 きっと元気をもらえます。皆で見に来て下さい!



↓上映スケジュール(クリックで拡大)



 コミュニケーション障害関連団体との出会い開催報告
 第1回(2017.2.12開催)  当日の様子とアンケート報告はこちら
 第2回(2017.11.23開催) 当日の様子とアンケート報告はこちら

【特別支援教育チーム】

 




【災害支援委員会】 

 避難行動要支援者向けリーフレットの活用について
   厚生労働省より災害時に自ら避難することが困難な避難行動要支援者への支援制度の概要を理解していただくためのリーフレットが配布されています。市町村が作成する避難行動要支援者名簿を平時から支援者に提供することについての同意を促す内容となっています。避難時に特に配慮が必要と考えられる方に対して、各医療機関や介護事業者、障害福祉サービス事業者等から情報提供がなされるようリーフレットを活用してください。
       リーフレットはこちら




【啓発活動委員会】 

 
 

【地域リハビリテーション委員会】 


 愛知県在宅医療推進事業 ハナミズキプロジェクト
   地域包括ケアシステムへの移行に向けて愛知県は在宅医療推進事業を行っています。
   その一環として愛知県昭和区にありますかなわ病院が中心となって、在宅医療連携拠点
   推進事業を行っています。ご興味がある方、職場が昭和区ある方などご参照ください


   ハナミズキ it ネット


  日本言語聴覚士会より訪問リハビリテーション振興委員会が発行する広報誌
   「訪問リハビリテーション通信“絆”第55号」が届きました。
   「訪問リハビリテーション通信“絆”第54号」はこちら。


愛知県言語聴覚士会 事務局ビルダークリニック

〒460-0012
愛知県名古屋市中区千代田3-27-11
日本福祉大学中央福祉専門学校内
FAX 052-339-0201